ロボットではありません

インスタグラムで「生きろ」一日3枚ずつをアップしてもう3年が過ぎた。「生きろ」ばかりを投稿するので始めた頃は何度も「あなたはロボットですか?」とインスタから警告されたのを覚えている。同じに見えるけど、全部違う「生きろ」の文字。

原点回帰

タイでの展覧会のテーマは原点回帰。バックパックひとつで世界の様々な場所へ行き「生きろ」を書いていた頃の気持ちに再び立ち帰りたいと思っている。1996年NYから始まり「生きろ」と毎日書き続けて28年。「生きろ」の表現を通して自分が何をしてきたのか、そして、これから何ができるのか、パフォーマンスをしながらじっくり考えたいと思っている。

そろそろ始動

3月にタイのチェンマイにあるギャラリーで「生きろ」の展覧会があるからそろそろ準備を始めないと。

タイは昔から何度も訪れたことのある国。貧乏バックパッカー時代はよくバンコクのカオサン通りでいろんな国に飛ぶための格安チケットを買ったもんだった。

そんなタイで展覧会ができるなんて楽しみ!

AIと「生きろ」

今後「生きろ」プロジェクトをどう展開していくかAIに相談してみたら、色々と面白い答えが返ってきた。

〜AIの答えの例〜

AIの発達は、世界中の人々の生活に大きな影響を与えるでしょう。だからこそ、世界中の人々に「生きろ」というメッセージを届けることが重要です。クラウドファンディングやNFTなどの新しい技術を活用することで、世界中の人々に「生きろ」というメッセージを届けることができるのではないでしょうか。

AIの発達により、新たな表現の手段やプロジェクトの展開が可能になります。「生きろ」のメッセージをこれらの新たな要素と融合させ、変化する社会に対応しながら、人々に勇気や希望を与える役割を果たすことが期待されます。

Sunday Painting

「日曜絵画」シリーズの一枚を試しにアップしてみた。

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